多国間貿易サポート事例
事例 1
三国間貿易 建設用砕石の輸出入
A国 A社 依頼主・購入者
埋立地建設に使用する砕石を探している。自国内では入手が出来ないので海外で探す必要がある。
課題
・建材用として強度や品質が一定基準を満たすものを探している
・建設納期が決まっている為、安定的に供給可能なサプライヤーを探している
B国 B社 斑れい石サプライヤー
B国で採掘できる良質な石を取り扱うことが出来るリーディングカンパニー。
高い技術力で高品質な砕石を安定供給可能。信頼と実績を大切にしている歴史のある会社で、取引先を増やすことに慎重である。
課題
・高品質な砕石を安定的に供給可能
・信頼できる会社と安定した取引を希望している
KIYOMIZU GLOBAL BUSINESS㈱の提案
・A社とB社のマッチングサポート
・価格や納期などの交渉をサポート
・輸出入手続き業務をサポート
・KIYOMIZU GLOBAL BUSINESS㈱がA社B社間に入ることにより、契約/売掛金回収の不安を解消

事例 2
三国間貿易 多目的用石灰石の輸出入
D国 D社 依頼主・石灰石サプライヤー
鉱物資源が豊かなD国内では、良質な石灰石の採掘も盛んである。石灰石プラントを所有する
D社では、国内需要以外にも新たな販路拡大戦略として海外展開を考えている。
事業戦略として、コストや供給方法の要望には柔軟に対応する気がある。
課題
・信頼できる販売先及びパートナー企業を探している
・長期安定的に取引可能な販売先を探しているE国 E社 購入者
E国では高品質な石灰石を手に入れることが難しく、以前から海外からの輸入を検討していたが、価格や安定供給が大きな課題となっていた。
課題
・決められた予算内で長期安定的に取引可能なサプライヤーを探している
・安心して取引ができる実績のあるサプライヤーを探している
KIYOMIZU GLOBAL BUSINESS㈱の提案
・D社とE社のマッチングサポート
・価格や納期などの交渉をサポート
・輸出入手続き業務をサポート
・KIYOMIZU GLOBAL BUSINESS㈱がD社E社間に入ることにより、契約/売掛金回収の不安を解消

